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特許取得の変遷 通常の育毛剤は、単なる栄養剤のようなものですが、新マイレーベンは 育毛剤としての新薬の特許を取得しています。 ![]() ![]() ![]() ![]() 「マイレーベン」は、世界13ケ国で特許を取得したエビネエキスを配合した育毛剤 (発明の名称:発毛剤)です。 *現在もさらに複数の国へ特許出願中です。 日本・オーストラリア・台湾・ドイツ・フランス・イタリア・スウェーデン・スペイン・カナダ・イギリス・アメリカ・韓国等の13カ国で取得済みです。 ■あの中国でも認められた 生薬の本場中国で、外国からの特許出願が認可されることは「まれ」です。 93年の特許出願から「6年」。長い年月の末、ようやく認可を取得できました。 ■アメリカが認めた有効性 「現代の世の中に、発毛剤が存在するはずがない!」。 それが、初期申請時(93年2月)の、アメリカ特許庁からの回答でした。 その後、数度の特許出願を繰り返し、98年にようやく、成分としての有効性が認められ、発明特許を取得することができました。 ■特許取得後、日本では販売の認可を... 日本での特許取得後、国内で販売するために、厚生省の認可を受けました。 *現在、海外への販売認可についても折衝中です。 天然物のエビネを新素材として生まれた「マイ・レーベン」。 その製品の安全性、有効性がおわかりになると思います。 |
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