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クロトンオイルとエビネ蘭抽出オイルとの関係についての補足資料 | |||||||||||||||||||||
| クロトンオイルはクロトンという蘭から抽出される成分ですが、細胞の増殖作用が著しいのですが同時に悪性腫瘍を増殖させるために厚生省禁止薬物になっています。育毛研究者は、この「髪が必ず生える特性」と比較することにより自社製品がどれほど高い効果があるのかを示すための実験用試薬としてクロトンオイルを用いています。 ところで、マイレーベンに添加されている有効成分はエビネ蘭から発見されたものですが、エビネ蘭には多くの種類がございまして何でも効くというものではなく、ある特殊なエビネだけが良性としての効果を発揮します。その特定のエビネは九州地方に自生するほんの一部のものだけですが、この自生するものから数種の新規薬物が発見され京大薬学部吉川博士の研究のもと、世界13カ国で特許になった次第で御座いますが野生のものを使用していますので価格高騰を避けるために原則として公表は致しておりません、興味をお持ちの方は特許広報などにてご覧下さい。 「蘭」は良性に働き、副作用が全く無いのが特徴で女性の方でも安心です。 マイレーベンのクロトン比40%というのは必ず生える条件の100%に対して40%の性能ということになり、世界でも最高クラスの発毛剤である証となります。これに近い性能を発揮するものはRogainとプロペシア以外に存在しませんが、プロペシアは奇形児の発生など非常に危険な市販薬で、Rogainは動悸や皮膚のかぶれなどが出るために遺伝性の方で且つ、相性の良い方に限られますので、取り扱いは特に女性や子供が誤って飲用することのないような場所に保管してください。 |
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